渋谷区立松濤美術館で開催される「舟越直木『見えないものに形をあたえる ―舟越家から生まれたもうひとりの異才―』」。舟越直木(1953~2017)は、具象彫刻家として知られる父・舟越保武と兄・舟越桂に続き、彫刻制作の道に進みました。東京生まれの直木の初期作品は平面作品から始まります。本展覧会では、舟越家三代の系譜の中で独自の表現を追求した直木の作品世界に迫ります。詳しい展示内容は公式情報をご確認ください。
最終確認: 2026/6/11
住所
〒150-0046 東京都渋谷区松濤2-14-14
開催時間
10:00 〜 18:00
料金
一般 1000円、大学生 800円、高校生・60歳以上 500円、中学生・小学生 100円、障がい者手帳提示と付き添い1名 無料
開催期間
〜 2027年2月7日