9月19日(土)に開催開始
あと12日で開催
府中市美術館で開催される「花のある暮らし ボタニカル・アートとデザイン」は、植物画の魅力を探る展覧会です。食用や薬用の植物を分類・記録することから始まったボタニカル・アートは、やがて「花の肖像画」として鑑賞されるようになりました。19世紀のイギリスではボタニカル・アートがブームとなり、工芸品のデザインにも植物のモチーフが活用されました。本展では、植物を描くことの歴史と、それが暮らしの中でどのように表現されてきたかを、アートとデザインの視点から紹介します。詳細は公式情報をご確認ください。
最終確認: 2026/8/16
住所
〒183‐0001 東京都府中市浅間町1-3
開催時間
10:00 〜 17:00
料金
一般 1000円、大学生・高校生 500円、中学生・小学生 250円
開催期間
〜 2026年11月29日